2008年10月27日
21st Century Schizoid Man

この世界は妄想なんだろうね
どこにもない世界なんだから
どこにもない世界を手に入れて
入り込んでしまった
見えていることは幻覚で
僕は現実世界とごちゃ混ぜに
なってしまっている
でも
僕はここにいて
君はそこにいる
それは真実
【撮影地】http://slurl.com/secondlife/The%20Nameless%20Isle/121/200/21
【King Crimson/21st Century Schizoid Man 】
キングクリムゾンが世界を震撼させたデビュー曲。
この曲は、高校時代にファズギターに夢中だった僕に友達が
この曲はボーカルにファズかけてんだぜっと教えてくれた。
こちらは1969年7月5日に行われたロンドンのハイドパークでの
ライブ画像(音はアテレコ)。
実はこれ、なんとストーンズの前座だったんですよね。
そのストーンズのライブは、2日前に死んだブライアンの追悼コ
ンサートだったんだけど、今考えると凄い組み合わせww。
Posted by Gihren at 23:54│Comments(2)
│うた
この記事へのコメント
Gihrenさん、参りましたw
ソラマメの中でクリムゾンを持ち出す人がいるなんてw
私、実はプログレ好きでもあります。
クリムゾンは、初めて聞いたのが、このアルバムでした。
打ちのめされましたw
Larks' Tongues In Aspic、Red、他にも色々ありますけど、とんでもない変拍子とかに、びっくりでしたw
ソラマメの中でクリムゾンを持ち出す人がいるなんてw
私、実はプログレ好きでもあります。
クリムゾンは、初めて聞いたのが、このアルバムでした。
打ちのめされましたw
Larks' Tongues In Aspic、Red、他にも色々ありますけど、とんでもない変拍子とかに、びっくりでしたw
Posted by sil☆ at 2008年10月30日 22:09
自分はそれほどプログレは聞いていないんですが、60年代好きの
範疇で、このアルバムとか、ムーディブルース、初期フロイドなんか
好きですね。
69年ですから、当時の衝撃はすごかったと思いますよ、今聞いても
すごいですから。
範疇で、このアルバムとか、ムーディブルース、初期フロイドなんか
好きですね。
69年ですから、当時の衝撃はすごかったと思いますよ、今聞いても
すごいですから。
Posted by Gihren at 2008年10月31日 09:02